第12回口頭弁論は2017年11月15日(水)13:30より東京地方裁判所 第706号法廷で行なわれます。原告を支援くださる多数の皆様の傍聴をお願いいたします。裁判終了後、弁護士会館で報告会を開催予定です。こちらへのご出席もよろしくお願いいたします。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第11回口頭弁論は2016年12月7日(水)14:00より東京地方裁判所 第703号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第10回口頭弁論は2016年9月21日(水)11:30より東京地方裁判所 第103号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第9回口頭弁論は2016年7月11日(月)11:30より東京地方裁判所 第103号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第8回口頭弁論は2016年4月27日(水)14:00~より東京地方裁判所 第103号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第7回口頭弁論は2016年2月22日(月)11:30~より東京地方裁判所 第103号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第7回口頭弁論チラシ

第6回口頭弁論は2015年12月16日(水)11:30~より東京地方裁判所 第103号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第5回口頭弁論は2015年9月7日(月)11:30~より東京地方裁判所 第101号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第5回口頭弁論 チラシ

第4回口頭弁論は2015年4月22日(水) 11:30~より東京地方裁判所 第103号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。 東京地方裁判所のアクセスはここをクリック

第3回口頭弁論は2015年1月21日(水)13:30より東京地方裁判所 第103号法廷で行なわれました。原告を支援くださる多数の皆様が傍聴されました。裁判終了後、弁護士会館で報告会が開催され京王線地下化勝利に向けて理解を深めました。


京王線地下化実現訴訟の会 通信 もぐるんニュースNo.1 兼

第3回京王線裁判 口頭弁論 チラシ


第2回口頭弁論 2014年10月22日(水)11:00~12:00
       東京地方裁判所 103号大法廷
京王線地下化を求める訴訟の第2回口頭弁論が上記の通り行われました。原告1名の意見陳述の後、弁護士の海渡双葉先生より京王線訴訟の概要とその意義をPowerPointで「京王線地下化運動の歴史」、「高架化に伴うコスト」、「八幡山高架橋の老朽化・脆弱性」、「日照問題についてのまやかし」そして「高架鉄道は都市のエッジとなり都市を分断してしまう」の書店について分かりやすく、説明し主張致しました。今回から被告の国に加え、直接の事業者である東京都が参加人として加わりました。

第3回口頭弁論は2015年1月21日(水)13:30より第103号法廷で行なわれます。京王線高架化の様々な問題や不合理な計画を理解し、裁判勝訴に向けて多数の傍聴をお願いいたします。

京王線地下化実現訴訟の会の「10月22日、第2回口頭弁論が東京地裁で行なわれました。」も参照ください。


チラシ 2014年10月22日第2回口頭弁論へ向けて

第1回口頭弁論 2014年7月2日(水)11:30~12:00
       東京地方裁判所 103号大法廷
京王線地下化を求める訴訟の第1回口頭弁論が上記の通り行われました。原告2名の意見陳述の後、弁護士の海渡雄一先生、花垣存彦先生、海渡双葉先生より京王線訴訟の概要とその意義をPowerPoint33ページに渡り説き明かし、結論として
・環境上、防災上地下案の方がすぐれていることは、自明である。
・高架案には、騒音対策に要するコストと騒音被害による地価の低減などの隠れたコストを加算すべきである。
・地下案の事業費が、高架案の事業費とほぼ同等であれば、行政としては地下案を選択すべき義務がある。
・本件において、原告らは、都の試算の単価などを変えなくても、計画を合理的なものに組み替えるだけで、地下案のコストを高架案と同等にすることができることを示した。
・原告らの本訴請求は認められるべきである。
と力強く主張されました。

第二回口頭弁論は10月22日に東京地裁103号法廷で11時より行われます。裁判勝訴に向けて多数の傍聴をお願いいたします。

 1.原告意見陳述A氏

 2.原告意見陳述B氏

 3.弁護士意見陳述


チラシ 2014年7月2日第1回口頭弁論へ向けて